
2026年12月1日、讃岐うどん店「津谷越(つやこし)」が、神奈川県小田原市栄町に移転オープンする予定です。
2024年から浜町で営業してきたお店が、小田原駅東口から徒歩約2分の魚がしビル1階へ移ります。

北海道産小麦と宮古島の塩にこだわる讃岐うどんの魅力と、移転先の場所・アクセス・メニュー情報を詳しくまとめました。
毎週
木曜日に
食事している
小田原市浜町の津谷越
駅近に移転 https://t.co/AWPqnKEFDs— #おだわらさんめっ。亜咲家族 (@odawarasandesu) October 1, 2026
開店日や内容が変更となる場合がありますので、最新情報は必ず公式HPやSNSでご確認ください。
津谷越の基本情報(オープン日・住所・地図・公式サイト)
開店日や営業時間、メニュー内容が変更となる場合がありますので、最新情報は公式HP等でご確認ください。
津谷越は、2026年12月1日に小田原市栄町へ移転オープンする予定の讃岐うどん店です。
- 店舗名:津谷越(つやこし)
- オープン日:2026年12月1日予定
- 住所:神奈川県小田原市栄町2丁目8-39 魚がしビル1階
- 最寄り駅:JR小田原駅東口から徒歩約2分
- 営業時間:未公開
- 定休日:未公開
- 電話番号:未公開
- 業態:讃岐うどん専門店
- 出店形態:浜町からの移転
- 運営会社:株式会社アールワンロジ
- 公式HP(津谷越):
津谷越 | 地元を敬愛し地元に愛され続ける津谷越の讃岐うどん小田原駅より徒歩9分のエリアに2024年4月11日オープン。 うどんの命である小麦粉と塩にこだわり、北海道の「きたほなみ(小麦粉)」と沖縄県宮古島の「雪塩」を使用。 厳選した素材で丁寧に仕上げた本格讃岐うどんは、もっちりとしたコシと、のど越... - 公式SNS(Instagram):
ブラウザーをアップデートしてください - 食べログ(参考*移転前の浜町店):
津谷越 (小田原/うどん)★★★☆☆3.19 ■地域の皆様に愛されるお店を目指して ■予算(夜):¥3,000~¥3,999
移転前の店舗は、小田原市浜町1丁目1-42にあります。
*移転前の店舗の投稿です↓
3月27日は夕方小田原に行く用事があったので、再び津谷越で夕食を食べる事に!
今回は天ぷらざるうどんの大盛りを注文!!うどんがピカピカしていて美味しそうなビジュアルです!!
うどんをつゆにつけて食べてみると、冷たくてのど越しの良いうどんは、今回もコシがあってめっちゃ美味しかったです! https://t.co/a2jPj7jzF3— いもっちゃん (@imohide3586) April 9, 2026
津谷越のアクセス(最寄り駅・行き方)
津谷越の移転先は、JR小田原駅東口から徒歩約2分の場所にあります。
住所は神奈川県小田原市栄町2丁目8-39で、目指す建物は魚がしビルの1階です。
これまでの浜町の店舗よりも駅に近くなり、小田原駅を利用する方にとって訪れやすい立地となります。
津谷越ってどんな店?メニュー情報も解説
津谷越は、素材と麺づくりにこだわる本格讃岐うどんのお店です。
2024年4月11日に小田原市浜町でオープンし、2026年12月には小田原駅東口近くの栄町へ移転します。
津谷越の特徴は、北海道産小麦「きたほなみ」と、沖縄県宮古島の「雪塩」を使ったうどんです。
手ごね・手打ち・手切りにこだわり、もっちりとしたコシとのど越しの良さを大切にしています。
移転前の店舗では、釜揚げうどんや大判きつねうどん、牛すき肉うどん、天ぷらざるうどん、ぶっかけうどんなど、温かいうどんから冷たいうどんまで豊富にそろっています。
季節の食材を取り入れたうどんのほか、お酒と一緒に楽しめる一品料理も魅力です。
素材の風味を生かした手打ちうどんを味わえることが、津谷越ならではの特徴です。
移転先では新しいテーブルや食器が用意され、新たな店舗で営業をスタートします。
現時点では、移転後の具体的なメニューは未公開です。
移転前店舗の公式メニューは、以下から確認できます。
↓公式HPメニューはこちら↓
津谷越の口コミ情報(移転前店舗)
移転オープン前のため、浜町にある移転前店舗の口コミを参考にご紹介します。実際の商品やサービス内容とは異なる場合があります。
- うどんのつるつるとしたのど越しや、もっちりとしたコシがおいしい。
- つけ汁に旨みがあり、ねぎや生姜、ごまなどの薬味との組み合わせも楽しめる。
- 天ぷらは衣が軽く、サクッとした食感が良かった。
- 店内は明るく清潔感があり、ゆったりと食事を楽しめる。
- スタッフの親しみやすい接客が印象に残った。
移転前の津谷越では、特にうどんの食感や麺のおいしさを評価する声が見られます。
なめらかなのど越しとほどよいコシに加え、つけ汁の旨みや薬味との相性を楽しんだ方もいるようです。
また、天ぷらの食感や明るく清潔感のある店内についても好意的な感想が寄せられています。
うどんそのものの味わいだけでなく、落ち着いて食事ができる雰囲気も、移転前店舗で親しまれてきた魅力の一つといえそうです。
津谷越のまとめ
津谷越は、2026年12月1日に小田原駅東口から徒歩約2分の魚がしビル1階へ移転オープンする予定です。
北海道産小麦と宮古島の塩を使用し、手打ちにこだわる讃岐うどんが特徴のお店です。
小田原駅近くで讃岐うどんを楽しみたい方は、ぜひチェックしてみてくださいね。


