
桜木町駅すぐのぴおシティ地下2階に、stand by me イタリアン×和の立ち飲み酒場が2026年3月5日にオープン予定です。
イタリアンと和の要素を掛け合わせた小皿料理を、立ち飲みスタイルで気軽に楽しめる新店舗として注目を集めています。

駅チカ&地下道直結という好立地も魅力で、仕事帰りの一杯や0次会、〆の利用にもぴったりの一軒になりそうです。
開店日や内容が変更となる場合がありますので、最新情報は必ず公式HPやSNSでご確認ください。
stand by me(スタンドバイミー)イタリアン×和の立ち飲み酒場2026年3月5日OPEN予定!お店の基本情報
開店日や内容が変更となる場合がありますので、最新情報は公式HP等でご確認ください。
stand by me イタリアン×和の立ち飲み酒場は、2026年3月5日(木)にオープン予定の立ち飲み酒場です。
場所は神奈川県横浜市中区桜木町1-1 桜木町ぴおシティB2Fです。
以下のグーグルマップで場所が確認できます。
ぴおシティ地下2階・駅直結という利便性の高さは、日常使いしやすいポイントといえるでしょう。
stand by me(スタンドバイミー)イタリアン×和の立ち飲み酒場の場所とアクセス
お店がオープンするのは、桜木町駅前の商業施設ぴおシティ地下2階です。
JR・横浜市営地下鉄ブルーライン「桜木町駅」から徒歩約1分、みなとみらい線「馬車道駅」からも徒歩約3分と、複数路線からアクセス可能です。
さらに野毛ちかみち(地下道)から直結しているため、雨の日や暑い日でも快適に来店できます。
野毛エリアにも近く、はしご酒の一軒としても立ち寄りやすい立地です。
stand by me(スタンドバイミー)イタリアン×和の立ち飲み酒場ってどんな店?
stand by me イタリアン×和の立ち飲み酒場は、「肴とワインとワクワクを」をコンセプトに掲げる立ち飲みスタイルのお店です。
イタリアンのエッセンスと和の技法を掛け合わせた小皿料理を、気軽に楽しめるのが大きな特徴です。
店内は10席〜15席ほどのコンパクトな空間で、カウンターキッチンを中心とした臨場感あふれる造りです。
お客さまとの距離が近いオープンキッチンスタイルのため、料理人の手仕事や香りを間近に感じながらお酒を楽しめます。
0次会や軽く一杯、そして〆の利用まで、さまざまなシーンで使いやすい酒場として親しまれそうです。
stand by me(スタンドバイミー)イタリアン×和の立ち飲み酒場のメニュー情報
提供予定のメニューは、旬の食材を活かした小皿料理が中心です。
求人情報で紹介されている一例として、新サンマと柿のマリネや芳寿豚のフリット、こだわり無添加ソーセージなどが挙げられています。
また、〆にぴったりの日替わりパスタも用意される予定です。
ドリンクはビールやサワーに加え、料理に寄り添うナチュラルワインなどもラインナップされます。
さらに、横須賀の農家から仕入れる無農薬野菜を使用するなど、素材選びにもこだわっている点が魅力です。
イタリアンと和の融合というコンセプトが、どのような一皿に表現されるのか期待が高まります。
stand by me(スタンドバイミー)イタリアン×和の立ち飲み酒場の求人情報
現在、オープニングスタッフを募集しています。
勤務地は桜木町ぴおシティB2Fで、ホール・キッチンの両方を担当するスタイルです。
時給は1,500円~(22時以降は1,875円~)と高水準で、経験者を中心に募集しています。
居酒屋・バル・カフェ経験者歓迎とされており、スキルアップを目指す方にも魅力的な環境です。
まかないや社員登用制度、生産者訪問などの研修機会も用意されており、今後の新規出店計画もあるため、将来的なキャリアアップのチャンスも広がっています。
■本記事では、タウンワークに掲載されている求人情報を参考にしています。
※当サイトでは求人紹介のみ行っております。詳細は求人元にお問い合わせください。
stand by me イタリアン×和の立ち飲み酒場のまとめ
stand by me イタリアン×和の立ち飲み酒場は、2026年3月5日に桜木町ぴおシティ地下2階にオープン予定の新しい立ち飲み酒場です。
JR「桜木町駅」徒歩1分、野毛ちかみち直結という抜群の立地で、日常使いしやすい一軒として注目を集めています。
イタリアン×和の融合、小皿料理とワインを気軽に楽しめる立ち飲みスタイルというコンセプトは、野毛エリアでも新しい魅力となりそうです。
旬の食材を使った料理やナチュラルワインなど、素材と組み合わせにこだわったラインナップも期待が高まります。
駅チカで立ち寄りやすく、0次会から〆まで幅広く使えるお店として、今後のオープンが楽しみですね。
正式な営業時間や詳細情報が発表され次第、さらに注目度が高まりそうですので、気になる方はぜひチェックしてみてください。

